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競技種目 | 家庭犬中等科 CDU (アマチュア)部門 |
競技課目 | 紐付き脚側行進、紐無し脚側行進、停座及び招呼、伏臥、立止 常歩行進中の伏臥 常歩行進中の停座 自由選択科目(常歩行進中の立止、遠隔・停座から伏臥、据座) |
審査員 | 忘れました |
参加頭数 | 成人D組24頭(内欠席2) |
成績 | 得点93.4点 12席の撃沈状態 D組の1席は98.0点 |
講評 | いきなり、指導手の問題だな!! 犬に合わせてやりな、遅れても完全に拒否しているわけではないのだから、さっさと行って犬がついていない事に気がついて、振り返る、犬は怒られると思い立ち止まる、だから余計な声府をしなければならない。声府すれば減点される、減点を指導手が作っているのと同じ、犬はやる事は理解しているようだから楽しくやる事、あんたの見ていると暗い。 |
出陳前 いつものように危険な状態、固まり現象注意報発令中って感じ、でも、時々排泄にケージから出すと4つ足でバシバシ地面蹴りを見せてくれて内心ホッとした。 20番目だから、お昼過ぎになっちゃうかもと思ったが意外とスムーズで11時前に出番がくる。 紐付き脚側行進 スタートラインに座らない、どうもそこが嫌らしく、下がり気味、しかも出ました蹲踞姿勢で、座れしていない。審査員、座り方が変と移動までして覗き込まれた。スタート前だから手でお尻を無理矢理押して、無事スタート出来たよ。 機敏じゃないけど、何とかこなしてくれたがスタートラインに戻ってくるとやっぱりそこ気持ち悪いとばかりに下がって座る有様、しかも微妙に中腰・・・ 紐なし脚側行進 スタート時にやっぱりモジモジ、でも何とか付いて来てくれた。コーナーでぶれたがマイペースって感じで終了。 次からは、本来あまり心配しない科目なのに 出ました、固まり現象ならぬ固まりそう現象・・ 停座及び招呼 対面したら、ぴー君そっぽ向き、何処見てんの?と思ったら、隣のリンクで競技中の同じ訓練所のJOY君でした。 そんな時にハイどうぞの合図、2秒位待ったがそっぽ状態、大きな声で言えば来るかと思ったのが間違い、ぴー君、エッ何?2声府となりましたが、走って来てくれました。 伏臥、立止 機敏さは乏しくいつもよりちょっと悪い程度 常歩行進中の伏臥、停座の2科目 問題の固まり現象が一番の心配、今まで結構得意の科目だったのになぁ〜 スタート時に一歩踏み出してくれたから、遅いながらも着いてきてくれると思ったら、居なかったよ〜振り向いたら固まっていた、来いの無駄な声府!!!しかたなく5m地点から数歩進んだところでコマンドだした。伏臥と停座そのものは良くできました。 ここから自由選択科目 固まりを心配して最後の最後まで決まらなかった。常歩行進中の立止を遠隔・立止から伏臥にするかどうかである。でも最終的には予定通りとしたのだが、間違いだったかも? やっぱり、固まり現象で規定科目と同じ、コイの2声府、立止そのものは決まりました。 遠隔・停座から伏臥、そして据座は問題なく終了 これでは、80点後半なら良い方と思っていたのが・・・・93.4点も頂きました。 |